コラム

  1. column21-image1

    もうひとりの自分と対話する

    ヒトの一生は対話とコミュニケーションの連続と言えます。ヒトが、まだ母親のお腹の中にいる時から、対話とコミュニケーションは始まっています。

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  2. column20-image1

    ぐっすり眠るヒトは美しい?!

    北欧スウェーデンの首都にあるカロリンスカ研究所(Karolinska Institute)は、1810年設立の伝統ある国立医科大学です。教育機関である一方、ストックホルムの公立病院、カロリンスカ病院も併設され、連携しています。

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  3. column19-image1

    睡眠は貯金できない⁈

    私たち人間は生涯の30%を寝て過ごすと言われています。一見無駄とも思える膨大な時間を睡眠に費やしていることになります。約100年前に脳波の存在が発見され、睡眠状態か、覚醒状態かの違いも脳波に反映される事も分かるようになりました。

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  4. column18-image1

    イチロー選手に見るセルフ・リーダーシップ

    【あの場面の振り返り】伝説として語り継がれるであろう、2009年のWBC第2回大会の決勝、日韓戦。あの試合9回裏、抑えのダルビッシュが、韓国打線に打たれ、3-3でゲームは振り出しに。10回表。二死2塁3塁の場面で、それまで打撃絶不調だったイチローが打席に。

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  5. column17-image

    睡眠の質とメラトニン

    メラトニンは不眠や時差ボケ、ボケ防止に有効であるとアメリカで発表され、この効果が現地のマスコミで大々的に伝えられた為、メラトニンのサプリメントがヒット商品となりました。

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  6. column16-image1

    インサイド・アウトとアウトサイド・イン

    「インサイド・アウト」とは、個人からスタートし、それが人間関係、チームに影響を及ぼし、その結果、大きな組織に影響を与えるということです。

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  7. column15-image1

    体内時計をコントロール

    快適な睡眠は、バランスの良い食生活、定期的かつ適度な運動とともに、健康な脳と身体の源です。人間のカラダは、24時間のリズムで変化しています。朝が来ると血圧と心拍数が上がり始め、夕方には体温が上がり、夜には尿の流出量が多くなり、真夜中には成長ホルモンが分泌されます。

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  8. 歴史的考察から見る組織と人材の変遷

    これから10年のうちに、起きるであろう、プレシンギュラリティの到来により、過去の人類が何千年もの間に経験したよりも多くの歴史的変革が起きることは、どうやら間違いなさそうです。

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  9. idea

    ひらめき脳はセレンディピティに繋がる

    「良いアイデアを出したいのに、延々とアタマの中で堂々めぐりして、なかなか降りてこない。」逆に、「何も考えず、ベランダのデッキチェアでボーッとしてたら、予期せぬアイデアがひらめいた。

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  10. kaji

    AI時代に負けない ビズアスリート 2

    さて、最後に残った「セルフ・リーダー型」についてです。これまで、個人(上司)が組織やチームのような自己の外側にあるものを率い、導いていた「リーダーシップ」という概念を自分の内側で醸成し、つくり上げた状態を「セルフ・リーダーシップ」と言います。

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