,

nanoPDS ボディメンテナンス

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

 

nanoPDS化したボディケア成分と間葉系幹細胞培養上清液を融合さsて完成したボディメンテナンスのためのクリームです。

全身の気になる筋肉や関節まわりなどの部位に、直接すり込みマッサージすることで、成分がじっくり浸透し血行を促しトラブルをケアします。

アスリートから老若男女すべての方にお使いただけます。

 

特徴

1.nanoPDS技術で肌の奥まで浸透させる

nanoPDSはワクチン注射に代わる技術として応用・研究された画期的な超皮膚浸透技術です。

通常の化粧品は肌の表面に留まり、肌の深部までは浸透しません。

これは私たち人間の外表面が皮脂膜に覆われ、さらには角質間も細胞間脂質によるバリヤー機能が働いている為です。

そこで分子量約500~200万の高分子成分を経皮浸透することが可能なナノPDS技術を応用し、ヒアルロン酸などを粒子状態でナノコートする事により、皮脂膜と細胞間脂質との親和性を高め、肌の奥深くまで浸透させることを可能にしました。

 

2.nanoPDS化した厳選成分

①N-アセチル-d-グルコサミン
グルコサミンはアミノ糖と呼ばれる物質の一種で、加齢によってすり減ってしまった軟骨を修復する働きがあります。

②コンドロイチン硫酸ナトリウム
コンドロイチンはムコ多糖類という物質の一種で、軟骨の保水力を高めて関節を柔軟に保つと言われており、皮膚のクッション性を高めると同時に皮膚表面の潤いも保ちます。

③メチルスルフォニルメタン
生体内に自然に存在する成分で、コラーゲン、その他の軟骨、毛髪、皮膚をつくるのに不可欠な有機イオウ化合物です。
不足すると老化が進むといわれています。

④水溶性プロテオグリカン
コラーゲンやヒアルロン酸と共に細胞外マトリックスをつくり、身体組織を維持している第3の皮膚成分と言われています。
肌にハリを与え、健やかな肌へと働きかけます。

⑤ソルビトール発酵多糖
アミノ基を持つ直鎖上軟骨の重要な成分。高い保水力で肌の潤いを保ちます。

 

3.アスリートから老若男女すべての方へのボディケア

間葉系幹細胞培養上清液とnanoPDS化した成分が肌の奥へ浸透します。

全身の気になる筋肉や関節周りなどの部位に直接すり込みマッサージすることで、成分がじっくり浸透し、血行が促進されてトラブルをケアします。

 

容量

・70g

 

成分

水、BG、グリセリン、1,2 ヘキサンジオール、シクロヘキサンー1,4-ジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、スクワラン、メントール、乳酸メンチル、エタノール、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、チョウジつぼみ油、アセチルグルコサミン、コンドロイチン硫酸Na、ジメチルスルホン、水溶性プロテオグリカン、加水分解ローヤルゼリータンパク、シソ葉エキス、ソルビトール発酵多糖、セラミドEOP、セラミドNG、セラミドNP、セラミドAG、セラミドAP、水添レシチン、ダイズステロール、オリーブ果実油、マカデミアナッツ油、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、ダイマージリノール酸(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)、(クエン酸/乳酸/リノール酸/オレイン酸)グリセリル、ポリリシノレイン酸ポリグリセリル-6、トコフェロール、パルミチン酸エチルヘキシル、カプリリルグリコール、ポリソルベート60、キサンタンガム、カルボマー、ジメチコン、シクロペンタシロキサン、水酸化Na、フェノキシエタノール(※間葉系幹細胞培養上清液:ヒト脂肪細胞順化培養液エキス(整肌成分)

 

使用方法

・適量を手にとり、マッサージしながらのばしていきます。
・首、肩、腰、腕、 足、膝などの全身にお使いください。

 

使用上の注意

・お肌に異常が生じていないかよく注意してください。お肌に合わないとき、すなわち次のような場合には、使用中止して下さい。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
1)使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常が現れた場合
2)使用したお肌に直射日光が当たって上記のような異常が現れた場合
・直射日光を避け冷暗所に保管してください。
・乳幼児の手の届かない所においてください。

 

 

 

ページ上部へ戻る